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石見銀山ぶらり「龍源寺間歩へ」

石見銀山遺跡 銀山エリア 龍源寺間歩
島根県大田市大森町 石見銀山エリア 龍源寺間歩 2013年9月29日
石見銀山公園入口から約2Km程の距離にある龍源寺間歩(りゅうげんじまぶ)へ

■龍源寺間歩 hpから引用しました
石見銀山の間歩群で現在唯一公開されている龍源寺間歩(りゅうげんじまぶ)。通り抜けができます。石見銀山の間歩群では、「龍源寺間歩」をはじめ、「釜屋間歩」、「新切間歩」、「大久保間歩」、「福神山間歩」、「本間歩」、「新横相間歩」の7つの間歩が国の史跡として登録されています。
このほかにも石見銀山には600を越える間歩があり、龍源寺間歩よりも規模の大きい間歩や、露頭掘り跡がたくさん残されています。

石見銀山遺跡 銀山エリア 龍源寺間歩
石見銀山遺跡 高橋家(非公開)
銀山町年寄山組頭(としよりやまぐみがしら)の遺宅で茶室を設け、付属建物では酒造なども行なっていたという銀山屈指の建築。「山組頭」は鉱山の取締役で鉱夫の人事や物資の購入などを担当していた。(hpから引用しました)

石見銀山遺跡 銀山エリア 龍源寺間歩
石見銀山遺跡 福神山間歩(ふくじんやままぶ)

福神山間歩は、幕府直営の”御直山(おじきやま)”ではなく、山師個人が運営した”自分山(じぶんやま)”いわば民間経営の坑道でした。この間歩はちょっと珍しい構造で、実は坑道口からぐるりとJの字を描くように掘り進められ、道路の下2mのところを通り、銀山川の下をくぐって、かの仙ノ山へ向かっています。(hpから引用しました)

石見銀山遺跡 銀山エリア 龍源寺間歩
石見銀山遺跡 甘南備坑(かんなびこう)

石見銀山  龍源寺間歩
龍源寺間歩 石見銀山遺跡 坑道入り口の石碑

石見銀山  龍源寺間歩
龍源寺間歩 石見銀山遺跡 坑道入り口

石見銀山遺跡 銀山エリア 龍源寺間歩
石見銀山遺跡 坑道

石見銀山遺跡 銀山エリア 龍源寺間歩
石見銀山遺跡 枝坑



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