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出雲大社

縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』
島根県出雲市大社町杵築東 出雲大社 ムスビの御神像 2013年9月28日
大国主大神の銅像 ムスビの御神像

■出雲大社の主祭神 hpから引用しました
出雲大社の主祭神は大国様として馴染みの深い『大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)』
ムスビの御神像は、大国主大神が海神から「幸魂奇魂」の「おかげ」を授かる場面を表しています。これにより大国主大神は神性を養い、生きとし生けるものすべてが幸福になるための「縁」を結ぶことができるようになったというわけです。

縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』
御仮殿(拝殿)と大注連縄

縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』
だいこくさまと因幡の白ウサギの像

縁結びの神・福の神として名高い『出雲大社』
神楽殿の注連縄と注連の子(しめのこ)

■大注連縄奉納 hpから抜粋しました
2012年7月9日、神楽殿の大注連縄が来年5月に迎える出雲大社「平成の大遷宮」の本殿遷座祭、そして本年8月に迎える出雲大社教「特立130年」の大祭を祝して4年振りに懸替えが行われました。
新しい大注連縄は島根県飯南町の出雲大社勧農講社頓原支部(代表星野敏幸、20名)により奉製され、昭和56年に神楽殿がご造営されて以来、平成20年の平成の大遷宮の仮殿遷座祭の際に続いて6度目の奉納となります。今回奉納の大注連縄は長さ13・5メートル、太さは最大8メートル、重さ4・4トンと日本では最大級の注連縄です。この日神楽殿前にはめったに見られない懸替えの様子を大勢の参拝者が足を止め見守る中、30名の奉仕者の許に2台のクレーンを使い一日がかりで懸替えが行われました。午前中は神楽殿に於いて奉納奉告祭・清祓い、午後より向拝には真新しい大注連縄が懸られました。また、神楽殿ではお祝いの紅白餅が参拝者にふるまわれました。



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